友達の通算と運たびについて

自分が思っているより本当の友達の頭数が短い件のほうが多いといったweb内容を何度か見たことがある。自分が思っている友達の数量と状況とのギャップがあるから再三記事になるのかなと思う。勝手な先回りだけど多くの人が自分が思っている友達の数量は、TELに入ってるアドレスの数と仲よしが滅多にイコールになっているけれど、じつは仲よしでなくて友達位にしかすぎないという哀しい結果が読者の関心をひくのだろうか。仲よしが多いって事が幸せに繋がるのだろうか。キャラに依るのだろうけど、仲よしが1000やついて、その1000やつと友達の関わりを築けるのだろうかと疑っている自分がいる。実力の話なのかな、あたいには密な仲よしが10やついて、密ではないけれど仲よしと呼べるやつが20やつくらいいる。実力は色々だ。仲よしならば大切にしたい。仲よしが多い件って不幸な事だとは言わないけれど、仲よしが多ければ多いほど大切にすべき守るべきやつが増えるってのは大変なことだと勝手な持論を展開してみました。けど大変なことになるから仲よしにならないという裏付けではなく、気がつけば大切な仲よしになっていた。こう考えると仲よしが多いことは破滅では無く幸せなのかもしれない。やはり多すぎるのはどうしてかなって思う。ベルタ葉酸サプリの効果が気になります

これからもオリジナルを書いていく

夕飯を旦那と食べていると旦那が、会社で聞いてきた最近の小学校の運動会ときの親の席取り事情の話をしてくれました。
その話が面白かったので、自分なりに文にまとめてまったくのオリジナル文として記事を投稿しました。Agenda

そうすると帰ってきた答えが承認しますではなくて、コピペ率63%で非承認となり、せめて40%以下にしてくださいというコメントももらいました。

どこかにあった文章をリトライしたとかいうのであればわかるのですが、そうでないので少々驚いているのです。リトライ的な文章を書くのが嫌いで、実際にわが身に起きた些細なことを文にしていて、それなら誰かの文とかぶらないだろうと思って書いています。

ですが、そうではないみたいです。
記事を投稿することを最近始めたばかりなので記事数はまだ500程度なのですが、文がオリジナルでないと判定されたのは初めてです。

ですから少し文を書きづらくなった感がありますが、めげずにこれからも頑張って記事を投稿していこうと思っている次第です。